「知っている」ということと「解っている」ということの越えられない壁 - Keep Crazy;shi3zの日記
「解っている側」にとっては自明なことでも、「知っているだけの側」にそれをうまく説明することができない。共通する言葉がないのだから、それを説明するのは不可能に近い。それができるとしたら、相手に新しい事実を理解させるしかない。つまり、「それを知っている」ということ「それを解っている」ということは違うのだと理解させるためには、「解らせる」しかないのだ。
しかし、世の中には、簡単に理解できることと、実際にやってみないと理解できないことがあり、後者の方が圧倒的に多い。
via d.hatena.ne.jp
教えられる>解っている>知っている>知らない
知らない人間からみると、知っている人間ってのはえらく見えるらしいが、知っているというだけではだめなんだよ君w