Seesmic Desktop (Air版)がListとRTに正式対応

Seesmic Desktop – Profile Views, Twitter Lists and RTs

Always thankful to our users and dedicated to helping you manage your online presence, we've updated Seesmic Desktop with some functional changes and key features. Here are some of highlights:

Twitter Lists: Create, View, Manage, Edit

As one of the first desktop apps to integrate Twitter lists when we released in beta to our TeamSeesmic members, you can now view, manage and edit Twitter Lists. View Twitter lists in separate columns, rename your lists, add a description, and add users individually. 

Seesmic_DesktopLists1

Seesmic_Desktop

以前Preview版で紹介しましたが、ようやくAir版のリスト RT対応正式版がでました。

正式版ではPreview版からQuote TweetとRetweetを区別して送信できるようになっているのとサイドバーの複数アカウントの表示方法が変わってますね。

Seesmicの良い点は日本語検索ができるってところです。 ウィンドウのタイトルバーには日本語文字は表示されないけど、検索はちゃんとできてるので便利です。

※『SeesmicDesktop 0.6.3 β2 Twitter List対応版を使ってみた - Toshi's Posterous』
http://post.azwad.com/seesmicdesktop-063-2-twitter-list

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TweetDeckのRetweet とGeo Tag対応

Retweetは公式Retweetか従来のRTか選べるみたいだね。

Geo Tagの付いたtweetの地図表示はYahoo! Localの地図が使われるので日本だといまいちどこだかはっきりしないみたいだ。 むー。

toshi

   
Click here to download:
TweetDeckRetweet_Geo_Tag.zip (41 KB)

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TweetDeckが公式List、公式Retweet、Geo Tagに対応 That's Great!!

TechCrounchのアナウンスどおりTweetDeckの新しいバージョン0.32.0が出た。
http://www.techcrunch.com/2009/11/30/tweetdeck-lists-geo-linkedin/

他の機能は上の記事を見てもらうとして、元来のTweetDeckユーザーが一番欲しかった機能がTweetDeckのグループコラムをtwitterのリストに出力させる機能だ。
これによりTweetDeckで以前より作成してあったグループメンバーをTwitterのリストと対応させることが可能になった。 Twtiterのリスト機能がでる前よりTweetDeckでグループを作成していたヘビーユーザーにとってはとても嬉しいことじゃないだろうか?

DL はhttp://tweetdeck.com/beta/download/

P.S.惜しむらくば検索の日本語対応もしてもらいたかった。
 

toshi

           
Click here to download:
TweetDeckListRetweetGeo_TagTha.zip (312 KB)

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Twitter から発言毎のロケーション情報が利用できるようになった

対応してるクライアントのみだけど。
(現時点ではweb画面では位置情報は出てこない)
位置情報をクライアントから使用する時には写真のようにLocation Api の使用可否を訊かれます。

       
Click here to download:
Twitter.zip (198 KB)

Sent from my iPhone

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他人のRetweetを表示させないようにするには

Twitterの公式Retweetで、自分のタイムラインがRetweetさ れたtweetsで埋まってしまうなどする時は、その頻繁にRetweet するユーザーのページで写真のところをクリックすることで、そのユー ザーからのRetweetを表示させないようにすることができます。

Sent from my iPhone

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Seesmic Desktop for Windows ver0.5.0 twitter list対応クライアントを入れてみた

Seesmic DesktopのWindows版が出たとの案内があったので入れてみた。 

Fully functional with Twitter, we continue to make Seesmic for Windows a simple yet powerful client application:
  • Manage and posts from multiple twitter accounts
  • View aggregated Home, Replies, Private and Sent columns.
  • Create and save searches
  • View your Twitter lists and create your own groups
  • Create unlimited columns
  • Enable choice of multiple image and url shortening services
  • Manage notification of your messages.
Utilizing the best of what Windows 7 has to offer, Seesmic for Windows provides users managing Twitter the best experience available:
  • Drag and drop to add user lists
  • Sleek and Smooth User Interface
  • Increased performance
  • Full panel Twitter user profile
  • Tabbed view of Accounts and Twitter lists
As with our other Seesmic Products, we continue to listen to your thoughts and feedback on this preview version of Seesmic for Windows and will do our best to release as often as possible.

Airアプリ版と大きく違うところは購読してる他人のリストが表示されないところと、コラムの幅の変更ができないところかな。
Airアプリ版のリスト機能はこちらを参照のこと 『SeesmicDesktop 0.6.3 β2 Twitter List対応版を使ってみた - Toshi's Posterous』
http://post.azwad.com/seesmicdesktop-063-2-twitter-list


toshi

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Seesmic Launches Native Twitter Client For Windows

Today brings good news for PC users everywhere. Seesmic is launching a native desktop client for Windows. Seesmic’s founder and CEO Loic Le Meur made the announcement today at Microsoft’s Professional Developer Conference in Los Angeles. Le Meur says that providing a desktop client that was native for Windows was of huge importance because 80 percent of Seesmic users run their apps on a PC.

Windows クライアントとAirクライアントは別物なのか

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SeesmicDesktop 0.6.3 β2 Twitter List対応版を使ってみた

MashableのアナウンスどおりSeesmicDesktopのtwitter list対応版のpreviewバージョンがリリースされたので使ってみた。
『Twitter Client Faceoff: TweetDeck vs. Seesmic Desktop』
http://mashable.com/2009/11/02/tweetdeck-v-seesmic/

なかなか良い。 SeesmicDesktopからtwitterのリストへの追加と、自分のフォローしている他のユーザーが作ったリストも見れるかという点が気がかりだったのだが、前者は複数のアカウントにあるリストへ登録も可能であり、また後者も見ることが可能であり満足するできばえだった。

TweetdeckにしろSeesmicDesktopにしろ、自分のタイムラインを整理して見ることを可能にし、Twitterの利便性を高めてきた。
では何でTwitterがリスト機能をつけたかということになるのだが、自分のタイムラインを見るだけなら、こうしたクライアントで切り分けてみるだけで済む。 重要な点は他人視点でどう見えるか?ということだ。

始まったばかりの頃のTwitterは他人のタイムラインも見ることが可能だった(他人のタイムラインであって、他人の発言一覧ではない) 自分が他人と話していても、他人のタイムラインからは、自分からは見えない他の人の発言も混じっていて、そこからさらに先に話が繋がっていたりして、タイムラインを追って行くのは面白いことであった。
他人のタイムラインが見れるという機能は、現在は提供されてないのだけど、今度のリスト機能というものは、それに近いところがある。 それどころかリストという人為的な意図的な選択によりノイズが少ない上質なTweetを選んで見ることも可能だ。

これからiPhoneアプリも含めて多くのクライアントがリスト対応版を出してくるだろうが、SeesmicDesktopでこうして自分もしくは他人のリストに流れるタイムラインを平行して見ていると非常に面白い。 他人の作ったリストに流れるタイムラインからは自分が見ているものとはまた違った多くの発見があるからだ。自分だけのリストに限らずより多くのリストを見てみるときっと役に立つだろう。 


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『www.さとなお.com(さなメモ): 鳩山首相とご飯した』

"昨晩、ひょんなことから鳩山首相とご飯を食べた。
首相の了解を得て、ご飯中に少しだけ(失礼にならない程度に)Twitter に実況したから、知ってる方もいらっしゃるかもしれない。"

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Facebook friendfeed twitter

今のWEBを見ると、blogが自分のアイデンティを確保し自分の意見を発信するところだとしたら、friendfeedはblogを含め、さまざまなwebサービスやネット上における自分のアクティビティを第三者に伝えるところ、twitterはそうしたさまざまなところでおきている自分なり他人なりの情報やニュース、会話を他人に伝播し伝え、交差するメッセージングのハブとして機能し、facebookはWEB上における個人のアイデンティを誇示し人間関係を明確化するところとして存在しているようにみえる。

もちろん、それぞれにおいて同じような感じでかぶっている機能や特徴もあったりするのだが、多くの人はこうしたそれぞれの特徴を補完的にいかした利用方法をうまく使いこなし、ほぼ定番的にtwitter、Facebook、friendfeedを使っているのではないだろうか。

例えばはてブのホッテントリなどで面白いエントリーを書いているブログを見つける。
そのブログが面白そうだったらLDRなどに登録、同時にtwitterでフォロー(最近のブログを書く人はtwitterアカウントくらい普通に持ってる) 
twitterでフォローしたアカウントをFriendFeedで検索
その人のWEBにおける他の活動や興味を持っていることもだいたいわかるわけだ。
そうすると人と人とのコネクションであるFacebookでその人を見かけたときも人物像と興味のコネクションがイメージしやすい。

いわばほぼ三位一体であったのだが、そのFacebookがfriendfeedを買収したそうだ。

もともとFacebookはfriendfeedとtwitterのfeedも流せるので、機能的には包括して上位に立つ存在であるが、人が人とのコミュケーションや情報交換に利用するのは主にtwitterのほうである。 twitterはフレキシブルな柔軟性がある。 ストックとフローというみかたをすれば、facebookはストックであってtwitterはフローであり言葉のストリーミングメディア的でもあるということができる。

その中間層にあるfriendfeedは個人のfeedの集約という点では勝っていたとしても、リアルタイムなコミュケーションが取れるほどのアクティビティではtwitterに劣ってしまう。 なにせfriendfeedを常時ウォッチして発言をしている人なんてtwitterを利用する人に比べたらはるかに少ない。
また個人のfeedの集約はfacebookでもできることなので、friendfeed自体はフィードアグリゲーターとしては素早く秀逸であったとしても、リアルタイムに見ないならfeed readerにぶち込んでおけばいいわけで、それなら従来のFacebook内のアプリでも変わらないじゃん なんてことになってしまう。  

なので今回の買収というのは必然的といえば、必然的で驚きも何もないのだが、これで少しはfriendfeedとかFacebookの知名度もあがったことだろうし、多くの人が自分がコミットしているWEBサービスなどでfeedを吐くようなところ(というか今時feedを吐かないサービスのほうが珍しい)を利用しているなら、それをfriendfeedなりFacebookに登録しておいてくれるようになると、ますます便利になるので助かります。

ex) Pushされるポジションって大きいよなぁ - Toshi's Posterous
http://post.azwad.com/push

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twitterって難しい でもそれってITリテラシーだけの問題じゃないよね?

twitterは簡単だよ。 つぶやきだから、何か自分の好きなことをつぶやいてれば、何か反応があるよ。
などとこれからtwitterをはじめてやる人に、そうやって説明してませんか?


確かにつぶやいていれば誰か何か反応してくれることもある。 だけど、初めてtwittterを始めてフォロワーが少ない段階の人が、ただ自分のことを「起きました」「めしです」「仕事おわり」「呑みにいく〜」などと言っていても、そこから反応が戻ってくるなんてことはほとんど期待薄なんじゃないかな? 
よしんばコミュニケーションをとろうとして毎日 挨拶に終始して、他の人からは挨拶ボットなんて思われてることもあるだろうし。

いや、もうそれは、その時点で気づけよと言いたい。 twitterってなんなのか。

twitterってのは自分のフォロワーが興味を持っていることに対しての話に対しては、きちんと反応してくれるものなんだよ。そこがわかってないと「twitterやってみたけど面白さがわかんない」ですぐやめていってしまう。


自分のことばかりつぶやいていても、まずはだめ。 フォロワーが何に興味をもってるか? たとえ情報発信で面白そうなネタのURLを貼ったとしても、フォロワーが面白いと思ってるものを貼らないと誰も興味を持ってくれないだろう。

なので自分のフォロワーが何に興味をもっているか知ることが大切。 それにはどうするかって? 

それは簡単、その人が何についてよく話しているか見ればよいだけ。  ただ、それさえも言われないとわからない人は、そもそもtwitterに向いてないのかもしれない。 

具体的には自分をフォローイングしてくれた人をフォローするということ。 フォローとはまず見ることなんだよね。 

そして、これはまだフォローしている人が少ないうちは余力があるのでできることなので、やみくもにフォローするのではなくて、フォローイングする人が、それぞれどんな立場の人で、たとえばどんな内容のブログを書いているかや、他にどんなWEBサービスを使っているかとか、だれと繋がりがあるかなどをきちんと抑えておけばベターかな。 


次はtwitterの中での自分のポジショニングとか関係性を理解すること。

仮にtwitterはじめてフォローイング 60人くらいで、そのフォローイングしてる人全員にフォロー返しをされて60人くらいにフォローされる等価の関係があったとする。そしてその人たちが、一時間に一発言くらいすれば、平均すると、その人のタイムラインは1分間に1発言くらいの流れになるよね。
もうひとつ同様にフォロワー600人でフォローイング600人の関係があれば、その人のタイムラインは1分間に10発言ほどの流れになる。

そして、60人の人と600人の人が相互フォローをしているとすると、60人の人から600人の人の発言は1分間に1発言のタイムラインの中に見えたとしても、600人の人から見れば、自分の発言は相手の1分間に10発言のタイムラインの中のひとつにしか見えないってこと。

ようするに1:1でみれば等価に見えるけど、それぞれの立場から見た場合には発言の重さってのは等価じゃないってことだな。 これは相互承認制のSNSなどでもそうなのでイメージとして分かりやすいかも知れない。 

そこのところがわかってないと、@をつけて話しかけたのになんで返事が返ってこないのだろう? なんてことになる。

ぼくもよく@つけて話しかけられるのだけど、何時間も前に発言して、自分でも何を言ったのか忘れている頃に@で言及されて、どの発言に対しての@発言なのかわからないでとまどうことがよくある。  相手にしてみれば、それは自分のタイムラインでほんのさっきの前に見た発言なんだろうけどね。
ある程度twitterを使い慣れた人は、in reply toをたどって、元発言はなんだったのか自分でも探してレスを返そうとするのだろうけど、忙しいときなどはスルーになってしまうこともあるということは覚えておいてもらいたい。 (まぁ よくあるのはとっくにその話は終わったよ ということなのだがw)  


そしてにtwitterにおけるフォロワーとフォローイングの関係は、無数の一方通行の集まりということを理解しておく必要がある。 たとえ双方向になっていたとしても、前述のように否等価のタイムラインの関係性があったりして、流れにはムラや集中しているところがある。 これが掲示板などと違った様々な観点からの多様な解釈を自然と作り出し、伝われるべきことは伝わり、そうでないものは、その場で消えていく。 

ハブとして多数の人からフォローされている人の発言は情報として伝わりやすいし、逆に言えば、そのようなハブの人に重要な情報を伝えることができれば、それでもいいわけだ。 が、twitterは自分がフォローされてないと見てももらえてないというジレンマがあるので、もし何か伝えたいことがあるなら、それをきちんと見て伝えてくれる人にフォローしてもらうという心がけも必要なわけだ。


と、ここまで書いたところで、上に書いた事って ITリテラシーうんぬんじゃなくて、普通に一般社会における人と人の関係性の問題だよね ということに気づいただろうか?

わがままばかり言ってる人は見向きもされず、声が大きいけどむちゃくちゃ言ってる人のことはスルーされる。
そこに求められるのは、相手が何を見ているか相手目線で見て考えることができ、なおかつわがままにならない程度できちんと自分の意見が言える人間像が求められるんじゃないかな。ぶっちゃけtwitterの多様性ってのは、わがままさえも寛容するし、悪意さえも想定範囲内だろう。 が、そこには人間の善悪のフィルターがきちんと機能していて、それは自分自身もその一部なんだよ という自覚を持つことがtwitter初心者から脱却する一歩じゃないのだろうか。

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CNNにおけるマスコミとWEBの融合

twitterで@hiroさんがCNNのフォロワー数がすごいということを驚いていたのだけど、CNNは昨年秋以降急速にtwitterを活用しはじめていた。
それはちょうどtwitterが第2次ブームともいうべき急速にユーザー数を増やし始めた時期とリンクする。

今のCNNは自社WEBサイトへの視聴者からの情報提供に加えて、積極的にTwitterからの情報も収集して、それをテレビ画面上で紹介をしている。
さらに個人的な情報源が特定できる場合 FacebookなどのSNSの個人の書き込みから世界各地の現場の情報を、そのまま伝えるという風になっている。

いわばtwitterを使って、現地特派員以外からの生の情報をも捉え、Facebookで裏をとり紹介するということを普通のニュース番組で当たり前のようにやっているのである。
ようは情報源が無数に増えたようなものだ。

イラン動乱の映像なども現地の人々が撮影した画像をWEBを通じて利用していたりする。 iPhone 3G Sがメインストリームに踊りででるとこうした「目」が増えるわけで、それもまたYoutube⇒twitter⇒CNNといった流れで紹介されるようになっていくのではないだろうか?

ホリエモンが考えいてたメディアとインターネットの融合という枠組みを、大きく凌駕した活用のしかたがされているわけである。

思うに日本では「tsudaる」 とか「@asahi」とかが話題になっているみたいだが、そのレベルでワイワイ言ってるようじゃ世界の流れにはのってけないような気がする。

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TweetDeck's posterous - All things TweetDeck and Twitter

First, we are announcing TweetDeck for the iPhone, which means that you can now take all your TweetDeck favourites, including columns, groups and saved searches, everywhere you go. Browse through columns with the flick of a fingertip, see what’s new as it arrives with notifications and simply shake your iPhone to refresh. And we’re giving you all of this goodness for free. TweetDeck for iPhone is now available to download free on the Apple App Store.

iPhone版が出た しかもフリー!

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Help Desk :: Updates to Seesmic Desktop including change log history

Change Log - May 12, 2009 - Seesmic Desktop Ver 0.2 
Improvements since v0.1.2
  • Add your Facebook account (since v0.2-rc2)
  • Aggregated timelines for Twitter and Facebook accounts (since v0.2-rc2)
  • Now supporting Twitgoo and Posterous to share images on Twitter
  • Cleaner column look and feel
  • Optimized use of space to display more tweets
  • More tooltips on buttons
  • Improved error handling (especially for connection problems)
  • Improved pre-selection of "SHARED as" account to reply or retweet from
  • Remembering your preferred image sharing and short URL service across restarts
  • Auto-updating the timestamps in timelines
  • Sidebar can be scrolled when there is more content than available space
  • あとで入れる

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    @yahoochiebukuro Yahoo!知恵袋のtwitterアカウント

    @okanoさんの
    @yahoochiebukuro 携帯電話からアクセスすると携帯版に飛ばしてくれるとすごくうれしいです - 知恵袋
    http://twitter.com/okano/status/1723778460
    という発言を見て気づいたのだが、Yahoo!知恵袋がスタッフレベルでtwitterのベータテストしてるんですね。

    この手の質問系はOKWaveや発言小町、人力検索はてな、livedoor ナレッジなどいろいろあるのだけど、twitterのOAuthに対応してposterousみたく、回答コメントをtwitterに流がすようにしてみたら面白いかもしれないですね。 どこが最初にやるかな?

    Filed under  //  idea   oauth   twitter   yahoo  
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    iPhoneからflickrのセットのURLをtwiiterにながすには

    手っ取り早くやるにはsafariでm.flickr.comからセットを表 示させてposterous経由でtwitterに流すのがいいかな
     

     
     
    Sent from my iPhone

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    OAuthを使ったTwitterへのコメント

    さっき本家ブログの方に『twitterはビジネスモデルを構築できるか』
    http://azwad.com/toshi/archives/2009/04/twiter.html
    というエントリーを書いたのだけど、
    その中でOAuthを使ったTwitterへのコメントのところが、わかりづらいと思うので、試してみたい人はこのエントリーにコメントつけてみてください。
    実際、やってみたほうがわかりやすいw

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    Pushされるポジションって大きいよなぁ

    JaikuやFriendFeedがなんでダメなのかというとFeedをpullする機能があるからだ。
    実際 Feedをpullして閲覧するという行為はFeed Readerで十分代替がきくし、もともとFeed
    Readerを使って読むということは「まとめ読み」を短時間で行いたいわけだから、Feedで提供されているような情報が自分のタイムラインに散発的に入ってきても目障りだし、受け手にとっては邪魔なだけなんだよな。

     twitterの強みってシステムとしてAPIの提供だけに留め、後発のマイクロブログがユーザーに対する付加価値としてつけた様々な利便性、特に他からの情報をpullしてくるというユーザーにとっては一見便利そうにみえる仕組みを採用しなかったことだと思う。
    引けないなら一生懸命twitterにpushしていこうと。 ハブとして徹するなら余計な機能は逆に足かせになるということだ。

     情報をpullで受け取ることとpushで受け取ることの違いは、push側である発信者には、発信者としての明確な意図と発信のタイミングを計算できる利点がある。
    相手がそれを欲してるだろうなと思われるときや、まさに今起こっていることをタイムリーに情報として提供できるわけだ。 pullだとどうだろうか?
    そうしたタイムリー制は受け手の都合で制限される。

     twitterでのリアルタイムな話の爆発を経験したことがある人は多いと思うが、そのような人達はきっと理解できると思う。
    結局、他のサービスからの情報や人の発言がリアルタイムにどんどん入ってくることによって、人は好奇心をそそられ話の連鎖が続いていく。そこにTwitterの存在価値があるわけだ。

     twitterが最近、元気がでてきたのは、そうした他のサービスからpushされるポジションを確立したってことだろう。
    今後 twitterがビジネスモデルとして企業ユーザーから収益をあげるにはどうすれば良いのかというヒントが上にあると思う。

     --

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    Ping.fmを使ったIMからのマルチ投稿

    Last, and definitely not least, we've added status update support for BOTH AIM screen names and Google Talk screen names. Yes, that's right. You can update your screen name status through any of the many Ping.fm posting methods. You can even update your screen name status from your screen name. How wild and absurd is that? I don't think you can handle it.

    少し前に"pingbot@ping.fm"というping.fmのIM投稿用のbotがGtalkのオンラインリストに現れて、IMからping.fmを使ってマルチ投稿できるようになっていたのだけど、急に投稿できなくなったのでどうしたんだろうと思ってブログを見てみたら、"pingdotfm@gmail.com"で正式にアナウンスされていた。

    いま個人的に使っているのはtwitter, idennti.ca, Jaiku, Facebookなんだけど、これらのステータスをIMの投稿から変更できるので便利だ。 また特定のサービスだけに投稿なんてのもできる。

    普段 Google Talkを常駐させてる人には便利かもしれない。

    設定はこちらから http://ping.fm/im/gtalk/

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    Twitterのつながりを可視化してみた。

    GOING MY WAYのkengoさんのところより
    http://kengo.preston-net.com/archives/004079.shtml
     
    Twitterのつながりを可視化してみれるということでやってみた。
     
    toshi's Twitter Friends
    http://twitter.mailana.com/profile.php?person=toshi0104&
     
    最近、ほとんど会話してない人もいるんだけどだいたいこんなもんだろうってところかな。
     
     
    ところで最近twitterに回帰してきてる。
     
    少し前までwassrをメインにいろいろなところに常駐していたのだけど、やはり無限的なつながりを考えると、Twitterが一番面白いのかもしれない。
     
    個人はいろいろな属性クラスタを持つていて、それがすこしづつ噛み合いながら同一クラスタから他のクラスタに情報が伝わっていく。閉じた系の中ではこれが閉塞的になってしまう。
     
    閉塞的な系では、キーマンが外部との橋渡しとして重要なポジションを持つのだが、Twitterの場合はボーダレスにつながっているため、見ようと思えば自分で見ることができるのだ。
    キーマンに依存することなく、また意識しなくても重要なことは自然とながれてくるという安心感もある。
     
    さらにTwitterの場合、下で述べるように、Twitterの外のコミュケーションシステムなどとの情報の流通が非常にやりやすい環境ができあがりつつある。
     
    特に最近のWEBサービスなどではTwitterに同時ポストをするものが増えてきている。
    外部へとつながることによって、Twitter内の140文字という制限から、伝えられることは飛躍的に増大するのだ。
     
    例えば個人的によく使うのは、このPosterousであったり、iPhoneの位置情報をもとにロケーション的なつながりで会話できるTwinkleであったり、ライフログ的な使い方ができるBrightKiteであったり、携帯写真のSNSである携帯百景であったりする。
    これらは、みなtwitterへリンクとともに情報をポストしてくれる。
     
    メッセージハブとしての機能が充実してきているということが、他のtwitter ライクなミニブログサービスがいかに付加機能を追加しても追いつけないところだろう。
     
    それとtwitter回帰の理由のもう一点は、クライアントソフトが充実ぶりがすごいということ。
    iPhoneアプリも多いし、僕がtwitterに回帰した決定的な理由は、このPosterousでもblogを開設しているTweetDeckが便利すぎるからで、詳しい説明は
    『もっと評価されてしかるべき Twitter クライアント: TweetDeck | Lifehacking.jp』
    http://lifehacking.jp/2009/01/tweetdeck-twitter-client/』
    を見たほうが早いのでそれを見てもらうとして、今の僕のfollowingはちょうど1000
    followerが800くらい、これくらいになると、かなり発言が流れて見過ごすことが多く、どうしても話題を追えなくなる。
    TweetDeckを使うことによって、タイムラインの切り分けを行い、それを並行して可視化することが可能になった。
    ニュース系のbotと親しく会話する人を切り分けたりして、タイムラインの流れに緩急をつけられるようになったということが、twitterをより使いやすくしてくれた。
     
    なのでTwitterから少し遠ざかっている人も、今一度twitterを見直してみるといいと思う。

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